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白石里美(著)

白石さんを知ったきっかけはPotcast。インタビューの仕方が上手いな、リスナーが聞きたいであろう質問をしっかりとインタビューしてくれる。どんな方だろう?と思い調べていたら見つけた一冊。白石さんの人生の失敗・反省・困難・這い上がり方、そしてたどりついた人生で大切なのは自分であるということ。自分を知ることでなりたい自分に近づけるということを一緒に練習しながら読みすすめていく形式の本。今年イチ!婚活難民、人生難民の方へぜひ読んでいただきたい。

5/5

 一色由美子(著)

一色さんの本はすべて読んでいる私が、一色さんシリーズの中で一番オススメする一冊。私自身、本当に口紅一本で周囲の反応が変わったことを実体験した。一色さんのマインドやセオリーを学んでポケットやバッグに一本、お気に入りの自分を上げてくれる赤い口紅を持っておく。これだけで一歩明るい世界に引き込んでくれることを教えてくれる素晴らしい一冊。

5/5

 一色由美子(著)

イメージコンサルタントの一色由美子さん。トップクラスの人たちが集まるニューヨークで学んだ、見た目が変わると人生も気持ちも変わる、自身もつけられることをご自身の経験を元に書かれている。ビジネスでも人間関係でもやっぱり見た目は大事。なりたい自分をイメージし、自分をプロデュースし、魅せ方を知ることでなりたい自分に近づく。どうやったら見た目をかえられるのか、どどういうところに注目し改善していけばいいのか、自分に似合う色やスタイル、考え方などが書かれている。婚活女性、ビジネス女性、若い社会人の方など今より素敵な自分になれる可能性があるならトライしたいと思う女性全員へオススメの本。

4.5/5

 アンミカ(著)

アンミカさんシリーズの中の一冊。アンミカさんのオーラや言葉の重みはどこからくるのか。幼少期からの境遇や自分探しの旅に出た経験、現在に至るまでの過程が書かれている。それら多くの経験から生まれた考え方や気持ちの持ち方、女性としての幸せは何なのか。経験が多い方の言葉だから響く。今、上手くいかないな、幸せになりたいな、凛とした女性を目指したいな、そんなふうに思っている女性へオススメ。

5/5

奥野一成(著)

私の中で、今年上半期イチの本!エリートを目指していたくても主婦でも若い方でもこれからの時代、マネーリテラシーをつけていかなければならないこの時代に是非読んで損はない一冊。

5/5

橋下 徹(著)

題名が「異端のすすめ」なのでどうぜ、「人と違うことをしろ、群れるな」的な事が書いてあり、経営者やトップクラスの方向けの本かと思いきや、私の様な会社員女子にもしっかり刺さる言葉、考え方が満載。正直、国際婚活女子にも当てはまる。何かに挑戦してみたいけど一歩が出ない、そんな方に是非読んでいただきたい。何かを成し遂げている人の考え方や世の中の見方を知れるのって本当に貴重だ。「複数のカードを持ち掛け算で自分の価値を高める」。これからの時代はこの考え方を持っている人が生き残っていくのかなと思った。

4/5

落合 陽一(著)

単純に面白い。ネット社会に暮らす私たちがこれから世界がどう変わっていくのか、専門家目線で描かれた一冊。色々な論文や研究資料をもとに落合さんの視点や専門家との対談形式で書かれている。テクノロジーがもたらす社会問題へのメリット、デメリットもあらゆる分野に渡って書かれている。地球問題、社会問題をテクノロジーの視点から問いた面白い本。(ちょっぴりタレ目の池上彰さんにみえてきた。(笑))

4/5

落合 陽一(著)

どういう人が成功していうひとなのか。ギバー・テイカー・マッチャー。「信用残高」で評価される世界に変わりつつある今こそ、読むべき一冊。上半期イチ!この本を読み終わった後、少しだけ世の中の景色の色が違って見えると思います。コーヴィー7つの習慣共に定期的に読み返すべき本だな、と思った一冊です。

 

絵がたっぷりのめちゃくちゃ面白い専門書!分厚いけど、一気に読まなくてもいい、読みたいところからよんでみる。生き抜き笑いありの本だけど同時に教養が身についちゃう、私がつい買っちゃう系の本。

4.5/5

高田 明和(著)

30、40代の方も読んで間違えはないと思う。自分が定年する時に自分を見失わないように、もしくは今のままでいいのだろうか、仕事の為に何かを犠牲にしていないだろうかと思う所があるならば、この本をオススメしたい。

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